〇石原 正敬 三重県菰野町長からのメッセージ
〇2011年6月21日から石原 正敬 三重県菰野町長が参加しました
公務員が職責として国家や地域に貢献することは言うまでもありませんが、そのまえに当然のことながら、公務員も国民であり地域住民です。皆さん方が、職責を越えて自分たちの住んでいる地域の息遣いを感じ、地域住民に交わり、地域に学ぶことはきっと新しい日本の国づくりに役に立つと思います。皆さん方の「飛び出し方」に注目し、期待をしています。
2011年6月21日火曜日
2011年6月16日木曜日
参加首長のメッセージ<12>
〇前葉 泰幸 三重県津市長からのメッセージ
〇2011年6月15日から前葉 泰幸 三重県津市長が参加しました
津市は、その名のとおり古くは港町として栄え、近年は三重県の県都として発展してまいりました。気候も温暖で、山から海までの豊かな自然に恵まれ、東海3県で初めて認定された森林セラピー基地や日本三名泉にも名を連ねる榊原温泉を始め、ご当地グルメとして注目を集めている津ぎょうざや津のうなぎなど、地域それぞれの歴史、文化、食、産業など多くの資源を有しています。
名古屋や大阪との交通も便利で、人々が住み、働き、学び、憩うために非常に適した条件を備えており、このような様々な要素が、津市の住みやすさとなっています。
私は本年4月から津市長として、市政を担わさせて頂くこととなりました。私も職員も、現場に飛び込み、全職員が地域の一員として、地域の魅力を活かし、風格のある県都として全国に誇れる市となるよう、まちづくりを進めてまいりたいと考えております。
〇2011年6月15日から前葉 泰幸 三重県津市長が参加しました
津市は、その名のとおり古くは港町として栄え、近年は三重県の県都として発展してまいりました。気候も温暖で、山から海までの豊かな自然に恵まれ、東海3県で初めて認定された森林セラピー基地や日本三名泉にも名を連ねる榊原温泉を始め、ご当地グルメとして注目を集めている津ぎょうざや津のうなぎなど、地域それぞれの歴史、文化、食、産業など多くの資源を有しています。
名古屋や大阪との交通も便利で、人々が住み、働き、学び、憩うために非常に適した条件を備えており、このような様々な要素が、津市の住みやすさとなっています。
私は本年4月から津市長として、市政を担わさせて頂くこととなりました。私も職員も、現場に飛び込み、全職員が地域の一員として、地域の魅力を活かし、風格のある県都として全国に誇れる市となるよう、まちづくりを進めてまいりたいと考えております。
2011年6月3日金曜日
2011年6月1日水曜日
参加首長のメッセージ<10>
〇谷口 芳紀 兵庫県相生市長からのメッセージ
〇2011年5月31日から谷口 芳紀 兵庫県相生市長が参加しました
〇2011年5月31日から谷口 芳紀 兵庫県相生市長が参加しました
魅力ある活気に満ちた都市づくりのためには、職員が一住民として積極的に地域活動に参画することが不可欠です。職員全員が「地域に飛び出す公務員」となり、市民の皆様と手を携え、夢と課題に挑戦することにより、“いのち輝き 絆でつなぐ あいのまち”が実現されます。私も、皆さんを全力で応援します。
2011年5月30日月曜日
参加首長のメッセージ<9>
〇嶋 保 北海道余市町長からのメッセージ
〇2011年5月30日から嶋 保 北海道余市町長が参加しました
〇2011年5月30日から嶋 保 北海道余市町長が参加しました
公務員が庁舎の中に閉じこもって公務員だけで政策を決定する。そんな時代はすでに終わっています。これからは、自治体職員として積極的にまちに飛び出して、市民と一緒になってまちづくりを進めていかなければなりません。前例踏襲主義から脱却して積極的に地域に飛び出しましょう。
2011年5月28日土曜日
参加首長のメッセージ<8>
〇安田 公寛 熊本県天草市長からのメッセージ
〇発起人の一人である安田 公寛 熊本県天草市長からのメッセージ
〇発起人の一人である安田 公寛 熊本県天草市長からのメッセージ
この度の東日本大震災によって尊い命を亡くされた方のご冥福をお祈りするとともに、被災されました皆さまに対し、心からお見舞い申し上げます。また、各地で復旧支援活動に携われている皆様に心より敬意を表します。
さて、同震災を契機にボランティア活動のための休暇制度を拡充する自治体が全国で広がっていると思います。天草市では、4月20日付けで東日本大震災の被災地支援活動に限り、これまでの5日間としていたボランティア休暇制度を10日間に延長しました。
本市は、熊本県の最西端に位置し、被災地から距離があり、往復に要する時間を考慮しての改正です。現在、支援活動希望者の多くは、公務派遣によって現地での活動に取り組んでいますが、これから長期的な支援が必要なことは言うまでもありません。同制度を活用して、職員が自主的に被災地で支援活動を行うことを首長としても応援していきたいと思います。
さて、同震災を契機にボランティア活動のための休暇制度を拡充する自治体が全国で広がっていると思います。天草市では、4月20日付けで東日本大震災の被災地支援活動に限り、これまでの5日間としていたボランティア休暇制度を10日間に延長しました。
本市は、熊本県の最西端に位置し、被災地から距離があり、往復に要する時間を考慮しての改正です。現在、支援活動希望者の多くは、公務派遣によって現地での活動に取り組んでいますが、これから長期的な支援が必要なことは言うまでもありません。同制度を活用して、職員が自主的に被災地で支援活動を行うことを首長としても応援していきたいと思います。
2011年5月22日日曜日
参加首長のメッセージ<7>
〇鈴木俊美 栃木県栃木市長からのメッセージ
〇2011年5月20日から鈴木俊美 栃木県栃木市長が参加しました
〇2011年5月20日から鈴木俊美 栃木県栃木市長が参加しました
「出る杭の打たるる事をさとりなば、ふらふらもせず、後くいもせず」これは喜多川歌麿の肉筆画である『巴波川杭打ちの図』に添えられた栃木の豪商通用亭徳成の狂歌です。歌麿ゆかりの地の市長として、「出すぎた杭は打たれない」という歌麿の精神を継承し、地域に飛び出す公務員を応援していきます。
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